介護付有料老人ホーム シルバーシティ武蔵野

ごあいさつ

  • 園長 奥谷 直澄 Naozumi Okutani
  • 副園長 加藤 大輔 Kato Daisuke

園長のごあいさつ

上質な「設え」「誂え」「拵え」を目指して

この度、シルバーシティ武蔵野に着任した奥谷直澄と申します。

お客様をお迎えするにあたり、私たちが心がけて参りたい言葉が3つあります。

一つ目は「設え」それは快適な生活空間をご提供するということです。瀟洒だったり、近代的な建物や設備だったりという事ではなく、手入れが行き届いて居心地がよい、お客様の日々の暮らしが安心してホッと出来る環境づくりを行いましょうという意味です。

二つ目は「誂え」おあつらえ向きと言うように、その方にあったいわゆるオーダーメイドのケアを実現することです。皆様の個性を大切にして、その人らしさをお守りすること。

三つ目は「拵え」計画し、工夫し、整えるという意味。場当たり的な対応ではなく、皆様のご様子を充分に把握し、各部署連携にてカンファレンスを行い、的確・適切なケアプランに基づきお世話をさせて頂くこと。

皆様の上質な生活のトータルサポートを、スタッフ全員でチームワーク良く行ってまいります。今後ともご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

奥谷 直澄

園長 奥村 直澄 Okumura Naozumi

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副園長のごあいさつ

笑顔の中の美しさ

平成21年10月1日付にて、シルバーシティ武蔵野の副園長を拝命致しました加藤大輔と申します。

平成6年度入社以来、介護職員及び事務職員として所属させて頂いたシルバーシティのお客様方には、数々の叱咤激励とご教示を仰げる環境にて、大変お世話になって参りました。シルバーシティ武蔵野には、平成6年度に介護職員として入職し、その後、他のシティに配属を命ぜられ、平成19年度に再び事務長として着任致しておりました。

この度の副園長職を拝命するに当たり、今まで以上にご入居者様が安心してお過し頂けるホームとなるよう、ご家族様のご支援もいただきながら、懸命に努力させて頂く所存でございます。

平均年齢が約88歳と、ご高齢の方が多くご入居されておられるホームですが、中でも小生が20歳で当シティへ入職した時よりご入居頂いている方々がいらっしゃるということは、大変感慨深いものがあります。

まだまだ人生経験が足りない若輩者でございます。

皆様におかれましては、今後とも変わらぬご指導・ご鞭撻を賜ります様、何卒宜しくお願い申し上げます。

平成21年11月

加藤 大輔

副園長 加藤 大輔 Kato Daisuke

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