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ギャラリー「あと・いず」
ギャラリー「あと・いず」


シャドーボックストールペイント油絵展尾上めぐみ 2007.11.1(木)11.30(金)


作品1 


作品2
会期は11月1日〜11月30日 (会期中は無休・最終日はPM1:00まで)

image

尾上 めぐみ Megumi Onoue
【略歴】  
1950 兵庫県西宮市 北口町に生まれる
1986 世田谷区 駒沢 に住居(主人の転勤により)
1987

海外生活された友人から趣味として「シャドーボックス」「トールペイント」「油絵」の指導を受ける。
あくまで趣味の域で時間の許す範囲でこつこつと作成、外の展覧会等にも出展する機会もなく自分で作成したものは自宅の廊下や壁に展示し自己満足していた。
その間、自分の友達仲間にも今度は指導することもあり、自分の趣味がますますエスカレートしていった。以降、約15年間の作品です。


<ひとこと>
この度、自分の趣味を関心のある方々にご披露されては、とお誘いを戴きましたが、私といたしましては他の方々のような立派な経歴もなく、ただ趣味として造り続けた作品、それを外部へ出展するなんておこがましい、本当に良いのだろうか、といろいろ悩みました。
けれども同じような仲間がいてその方々にご覧頂き少しでも楽しく、和やかな気持ちになっていただければそれで良いのでは、との思いもございました。
1ヶ月前、ようやく勇気ある決心をして今回、出展を決意いたした次第であります。
最後に、このような機会と場所をご提供いただきました方々に感謝、御礼を申し上げます。


〜 縄文土器展 〜 平田 千津子


<縄文土器をつくるきっかけ>
昭和57年8月に麻生区綱山郷土資料館主催の「夏休みふるさと教室」を親子で受講したのがきっかけとなって「土器づくり」の会に入会。以来20数年、年1、2回作品を区民祭や郷土資料館に出展。
土器は野焼きのため、今では焼く場所の確保が難しくなり、ここ数年、土器づくりは停滞しています。

<土器の粘土>
麻生区綱山地区の造成地内より縄文土器が数多く出土した。(この地での出土品は綱山郷土資料館に展示)
この土が土器づくりの粘土として適していて造成地より粘土を採集し土器をつくる。


世田谷区深沢在住 平田千津子


作品1


作品2


シルバーシティ石神井 南館  ギャラリー「あと・いず」
〒177-0052
練馬区関町東1-16-14  TEL:03-5991-8151

西武新宿線
  「武蔵関駅」より約650m (徒歩約9分)
  「上石神井駅」より約1000m (徒歩約13分)
JR中央線
  「荻窪駅」北口1番のりばより
    関東バス「関町2丁目」下車 約500m (徒歩約7分)
  「吉祥寺駅」北口4番のりばより
    西武バス「吉祥寺通り入口」下車 約500m (徒歩約7分)
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