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| AM10:00〜PM6:00 (会期中無休・最終日PM13:00まで) |
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| 小林雅子 |
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【経歴】
▼個展▼
| 2000年 |
那覇市民ギャラリー |
| 2000年 |
ギャラリィK |
| 2001年 |
ギャラリィK企画 「それぞれの他者」 |
| 2001年 |
曽木の滝公園野外展示(鹿児島) |
| 2001年 |
旧遠矢産婦人科(鹿児島) |
| 2002年 |
ギャラリィK |
| 2003年 |
ギャラリィK |
| 2006年 |
Oギャラリー内 ちびえろ |
| 2006年 |
gallery ART SPACE 百葉箱 |
▼二人展▼
| 2004年 |
「collaborators」 gallery ART SPACE |
▼グループ展▼
| 2000年 |
「2000・日本・25人」展 ギャラリィK |
| 2004年 |
「ABOVE THE BOOK」 gallery ART SPACE
「東からの光跡」 前島アートセンター(沖縄)
「HANG ART!」 Brick−One
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| 2005年 |
「光跡、東に帰る」 gallery ART SPACE
「チロルの園」 gallery ART SPACE bis
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| 2006年 |
「Amo la vita」 パーソナルギャラリー地中海
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| 1997年 |
南大東島石彫シンポジウム |
| 1999年 |
イタリア石彫シンポジウム |
| 2000年 |
大口市アーティスト・イン・レジデンス参加 |
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<ひとこと>
セミのぬけがらに心惹かれる。本体は飛び去ってしまい、薄い膜だけであるのに、そこには強烈な存在感と、本体の気配も残している。私たち人間は、なにを脱ぎすてて、成長していくのだろう。小さくなったり、古くなったりして新しく交換していく服が、それにあたるのではないだろうか?
私はそれを油紙で作っている。
油紙は、ケガをした皮フに貼れば皮フの再生を早めるという。
過去の服が今の自分をつくり、今が未来の自分をつくる。日々再生してゆける願いも込めて、作品を制作してゆきたい。
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シルバーシティ石神井 南館 ギャラリー「あと・いず」
〒177-0052
練馬区関町東1-16-14 TEL:03-5991-8151
西武新宿線
「武蔵関駅」より約650m (徒歩約9分)
「上石神井駅」より約1000m (徒歩約13分)
JR中央線
「荻窪駅」北口1番のりばより
関東バス「関町2丁目」下車 約500m (徒歩約7分)
「吉祥寺駅」北口4番のりばより
西武バス「吉祥寺通り入口」下車 約500m (徒歩約7分)
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