|
|
 |
 |
 |
 |
| AM10:00〜PM6:00 (会期中無休・最終日PM13:00まで) |
|
|
| 武田 満す |
 |
| 【学歴】 |
|
| 昭和9年 |
日本女子大学校の附属高等女学院を経て同学師範家政科を卒業 |
| 昭和25年 |
早稲田大学第二理工学部の前身である早稲田大学附属高等工学校 建築科 卒業 |
| 昭和29年 |
オレゴン州立大学 大学院 留学 |
| 昭和31年 |
Bachelor of Science Master of Home Economies の学位を取得
専攻 Housing
副専攻 Home Admministration |
| 【職歴】 |
|
| 昭和21年 |
日本女子大学の助手から教授に昇格
住居学科長、家政学部長など歴任 |
| 昭和54年〜現在 |
日本女子大学名誉教授
専門 住生活学 住宅設計 |
| 昭和56年〜60年 |
共栄学園大学 教授 |
| 【画歴】 |
|
| 13歳〜26歳 |
西丸小国女史に日本画(南画)を |
| 75歳〜83歳 |
青木純子女史に油彩を |
| 84歳〜現在 |
木村新氏に水彩画を |
| 【賞罰】 |
|
| 昭和28年 |
Fulbright Travel Grant |
| 昭和29年 |
米国家政学会より Omicron Nu 奨学金 |
| 平成2年 |
勲四等 瑞宝章 |
<ひとこと>
何時の間にか93歳になっていたというのが実感です。毎日が平和で何の心配もない生活のですので年齢的のことなどは忘れてしまっているのです。
でも近頃しきりに想い出されるのは、父にしつけられた「時間を無駄にしないように、何か身につくことをしたらどうか」という言葉です。もう持ち時間も少なくなった今日この頃ですが、健康であるかぎり悔いのない日々が過ごせたら、というのが僞らざる気持ちです。
|
シルバーシティ石神井 南館 ギャラリー「あと・いず」
〒177-0052
練馬区関町東1-16-14 TEL:03-5991-8151
西武新宿線
「武蔵関駅」より約650m (徒歩約9分)
「上石神井駅」より約1000m (徒歩約13分)
JR中央線
「荻窪駅」北口1番のりばより
関東バス「関町2丁目」下車 約500m (徒歩約7分)
「吉祥寺駅」北口4番のりばより
西武バス「吉祥寺通り入口」下車 約500m (徒歩約7分)
|
 |
|